子どもと触れ合うと、アイデア湧き出す説

最近、子どもと触れ合いました。

突然奇声をあげたり、ジロジロこっちを見てきたりと。

ああ。そういえばこうだったな子どもの頃って。

て思いました。

ちなみに、ある女の子に僕は「なんかアメリカ人みたい」「どろぼうみたい」と言われました。

なぬ。。

どういうことだ!?

どんな発想なんだ??

摩訶不思議だ。

でも、よくよく考えたら僕は白ティーを着ていて、青いニットデニムを履いていて、vansのスニーカーを履いている。

アメリカっぽい。

そして、土日の僕は放浪者みたいにヘロヘロとしているので、どろぼうみたいだと思ったんだろう。

アメリカどろぼうっていうあだ名にしようかな今後。。

そこでふと思ったんです。子どもと触れ合うとアイデアめっちゃ湧き出ない??

というわけで、子どもと触れ合うとアイデア湧き出す説唱えます。

アイデアとは何か

アイデアが生まれるっていうのは、脳のシナプスがつながる瞬間なのではないかと思うんですよね。

点と点が線で繋がる感じ。

無意識のうちに、点と点が線につながり、電気信号が脳に送られて、着想を得ていくと思います。

では、どうしたら着想を得られるのか。

アイデアが生まれるのは、リラックスしているとき

このきつねの画像、ぎゃんかわ。。。

ある調査によると、

アイデアが生まれるのは、歩いているとき、お風呂に入っているとき、寝る前が多いそう。

これは、脳がリラックスしているからなんだと。

日々色んな活動をしていると、脳内でいろんな作業を行なっているため、シナプスをつなげる作業が行われない。

そのため、リラックスして脳の活動が穏やかになるとシナプスが繋がりやすいんだとか。

リラックスするとアイデアが生まれやすいんですよね。

子どもたちと遊んでいるとき、リラックスしません?

自然と笑顔になりますし、見ていて心地良いですもの。

だから、子どもと触れ合ってもリラックスするんですよね。アイデア生まれやすい。

思いがけない情報を手に入れることが出来る

しかも、子どもって思いがけないことをするんですよ。

アイデアを生み出すってことは、元々脳内に無かったものを生み出すってことですよね。

つまり、自分が考えられうること以外の情報が必要なんですよ。

子どもと接すると、めちゃくちゃ新発見情報に溢れてるんですよね。だって自由に発言するし、制限なく行動するんですもの。思いがけないことしますよ。

とゆうわけで、子どもと触れ合うとリラックスしますし、新しい発見を与えてくれるので、アイデアは湧き出します。

子どもと触れ合おう!!

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