アバクロ着てる人で、メガネかけてる人いない説

はい、今回はメガネとコンタクトシリーズです。

私は中3から目が悪いんですけど、いっつもコンタクトをつけてます。メガネを普段かけません。コンタクトってランニングコストかかるし、つけたり外したりするの面倒ですし、デメリットはあるんですけど、やっぱり眼鏡じゃなくてコンタクト派なんですよね。

目が悪い人は、メガネにするか、それともコンタクトにするか選びます。

そこで、どういう人がメガネを選んで、どういう人がコンタクトを選ぶのかって考えたことあります?

私はそこでじっくり考えた結果、今回の説を思い浮かんですよ。

【アバクロ着てる人で、メガネかけてる人いない説】

それでは解説していきます。

アバクロとは何か

アバクロとは、アメリカ発のアパレルブランドアバクロンビー&フィッチの略です。

(Abercrombie & Fitch 、A&F) ヘラジカがロゴマークの若者に人気のブランドで、ホリスターというブランドも展開しています。

日本には銀座にショップがあるんですが、入り口に半裸の筋肉ムキムキの外国人が立っていた時期もあり、男らしさをイメージさせるブランドなんですよね。

その訳もあってか、この服を着てる人に多いのは、体育会の大学生です。あとはアメリカ好きの人。

好戦的で、男らしく、マッチョで、スポーツマンが着るようなイメージがあるんですよ。

メガネには、弱いというイメージ

日本は古くからメガネをかけていると、ガリ勉の印象があって、弱々しいイメージがあるんですよね。今はそんなことないですけど。

でも、やはりいまだに弱々しさを感じると思う方はいふので、たとえ目が悪かったとしてもアバクロを着るような男らしさを強調したい人にとってはメガネをかけずに、コンタクトをつけるんです。

アバクロは体育会系が着るから、メガネかけない

前述しましたが、アバクロを着る人は体育会系の大学生に多いです。

体育会系の学生は、やはりスポーツをするのでメガネをかけていられません。コンタクトを付けないとスポーツが出来ませんから。

しかも、アバクロを着るような体育会系は、ラグビーやアメフト、サッカーなどの動きの激しいスポーツをやっている人が多いので尚更です。

アバクロ着る人は、サングラスもかける

アバクロを着るような人は、ビーチでサングラスをかける系です。

そのため、メガネをかけつつサングラスもかけることはできないので、目が悪かったらコンタクトをつけます。

これらの理由により、アバクロ着てる人でメガネかけてる人はいないのです。

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